不動産売却支援

不動産売却支援

13コーポレーションには、
あなたの住宅・土地を最大評価(価格)で売れる理由があります!


仲介業者の存在意義

1:高く売ること  2:安全に売ること
不動産業者が仲介を任せていただく以上、絶対条件となるのがこの2点です。


  • 少しでも高く売るためには
  • マーケティング
  • 安全に売ること

少しでも高く売るためには

不動産を売るときにはできるだけ高く売りたいと考えるのは当然です。
どのようにすれば高い評価(高価)が得られるのか13コーポレーションはこう考えます。


  • 商品化

    不動産も売りに出す以上、ひとつの商品です。 商品であるならば、買い手の目に商品がどのように映るかという視点は非常に重要です。
    「洗車もしていない埃だらけの車」と「ワックスをかけたピカピカ光る車」どちらが高く売ることができるでしょうか。不動産もまったく同じです。

  • 見た目が9割

    人は見た目が9割などと言われることがありますが住宅も同様です。
    居住用として中古住宅を検討するのは不動産には素人である方々です。だから見た目で判断してしまうのです。
    見た目が汚かったり、イマイチだと検討に入る前に興味を失ってしまいます。
    これは売り手にとっても買い手にとっても非常にもったいないことです。 現状の見た目は悪くとも、ちょっとした洗浄やリフォームで建物がびっくりするほど生まれ変われることを知らないだけなのです。 建物によっては雨漏りをしていたり、設備(配管・浄化槽など)の故障、キッチンやトイレ、お風呂場などの水回りがひどく汚れていたりすることで致命的なマイナスポイントとなる場合があります。
    このような建物については私ども13コーポレーションで売却のために特化したリフォーム工事を行い、適正な評価を受けることの出来る建物にしてから売りに出します。(リフォーム費用については13コーポレーションで負担し、売買成約時に精算を行います)

  • 当事者意識の共有

    13コーポレーションでは、建物の丸洗いや草刈りを社員全員で行います。
    お客様からお預かりする大切な財産を自分たちで汗をかいて整備することで、物件への愛着とともに徹底的な当事者意識を持った販売を行っていきます。
    併せて、生い茂る草で視認ができなかった物件の隅々を確認することによりより安全な取引に資することも目的の一つです。

  • 人も物件も第一印象が大事

    当たり前のことですが印象の悪い物件を購入する方はいらっしゃいません。
    外観の手入れと室内の片付け清掃を行うことで高い評価を受けての売却が実現します!

  • 不要品の片付け、回収

    室内やお庭等に残っている不要品を回収する業者も手配します。
    ルームクリーニング業者もご紹介可能です。

  • 物件の魅力を引き出して早期売却を実現

    一つ一つの物件の強み・魅力をきちんとアピールすることで、物件の本来持っている力を引き出すことが可能になります!

マーケティング

不動産は同じものがふたつあることはありえない、個体差の大きい非常に特殊な商品です。
そのために商品としての徹底した分析とマーケティングは非常に重要です。


  • 購買層の分析

    沖縄はリゾート地としての面も併せ持つことから県外、海外出身者の購入希望者も多いため県外、海外マーケット向けなのか、県内マーケット向けなのか、まず、マーケットの特定が必要です。
    その後にコアターゲットとなる購買層の(1)年収、(2)家族構成、(3)購入理由を想定し、購買者像を明確に捉えていく作業を行います。

  • 告知(広告)

    マーケットを特定し購入者像を明確にすることにより効果的な告知(広告)が初めて可能になります。
    これまでの不動産業者の告知手法である、とにかく広告を出せば、購入希望者が勝手に探しに来てくれるだろうという受け身の告知(広告)ではなく、想定した購入者に伝えることのできる媒体、手法をきちんと考えることで、的確な攻めの告知が初めて可能になるのです。

  • 買主は「安心」にお金を払う

    住宅は人生において最大の買い物です。
    しかし、買主は不動産について素人であるため様々な不安を当然に抱えています その不安の解消がきちんとできていないことを買主はリスクとして受け止め、リスクの解消を価格にもとめる(低価格であればリスクが減る)という悪循環が発生するのです。 「不安」は感情です。感情には理屈は通用しません。買主の不安一つ一つにきちんと向き合うことが大切なのです。
    そして買主の不安を解消するだけで、あなたの住宅は正当な価格での売却が簡単にできるようになるのです。

  • ①価格についての心配

    特に価格についてはその価格が本当に適正であるのか、不相当に高い買い物をさせられているのではないかなど、自分では判断がつかないだけに疑心暗鬼となることがほとんどです。
    13コーポレーションは(1)徹底した調査に基づく物件調査書、(2)明確な根拠のある査定書に基づき買主のあらゆる疑問に明確に答えることで価格の適正さを理解していただき買主の不安を解消しています。
    13コーポレーションの調査書・査定書は不動産鑑定士の鑑定調査書に準じる内容になっております。
    買主の不安の解消だけではなく、金融機関へお持ちいただければ担保評価資料として十分評価されますので、ファイナンス(借入)の際にも時間の短縮だけでなく、正当な評価を受ける一助となります。

  • ②リフォーム工事費用の心配

    購入後のリフォーム工事に想定外の出費がかかるのでは?と心配される方や、自分でリフォーム工事費を見積もり誤解した金額の大きさに物件購入自体をあきらめてしまう方など、中古物件には必ずリフォーム工事の問題がつきまといます。
    13コーポレーションでは、物件毎にリフォームプランを事前に作成し、工事業者に複数パターンの工事の見積もりを実際に作成してもらい、物件案内時にはリフォームプランと費用の明細をご案内しています。
    例:建物全体のクロスを張り替えて、キッチンをこのグレードのものに替えて、リビングだけ床を張り替えると75万円になります。 このように具体的に商品カタログなどを提示しながら工賃、工事期間も含めてご説明します。

安全に売ること

売却後のトラブルというリスクを最大限に減らすように配慮いたします。


  • 徹底した物件の調査

    地中に隣地の配管が通っていた、境界がずれていた、建物に亀裂が入っていた、隣地の庇が越境していたなど、現地でしか気づけない注意すべきポイントは数多くあります。
    「これまで問題がなかったから大丈夫」「気がつかなかった、知らなかったと」いう言い訳は一切買主には通用しません。 問題の全責任は売主が負担することになるのです。
    売買の価格は問題がないことを前提に決められる以上、問題があれば売主の売買代金の中から補填しなさいということになります。
    もちろん、不動産業者に対して調査・判断ミスを追求することはできますが、それはあとの話です。
    売買代金を受け取っている売主がまず、全責任を負うことになるのです。
    当初から問題点が明らかであれば、単なる売買契約の条件として(例えば、隣地の配管が地中を通っている場合はそのような土地として売買をすれば良い)問題がないものが、契約後に発覚することにより撤去を要求されたり損害賠償を要求されたりと金銭的に大きな負担となり、売らなかったほうが良かったということになりかねません。

  • 法的要件の精査

    法的要件についても同様です。 将来のトラブル防止、購入希望者の安心のためにも法的な調査として基本調査だけでも、各市町村の都市計画課、建築課、道路課、上水道・下水道課、農業委員会、教育委員会、資産税課、各土木事務所、本庁。 物件によっては更に倍以上の担当部署への調査が必要になります。
    しかも調査には前提条件として各法規に関する知識が不可欠です。役場では聞いたことしか教えてくれません。
    知識のない人間では何を聞けばよいかさえもわからないでしょう。
    弊社では全従業員が国家資格である宅地建物取引士以上の資格を取得しております。加えて、不動産に強い弁護士、司法書士、税理士との連携によりプロとして徹底的な調査を行っています。

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