建物調査

建物調査

13コーポレーションでは建物調査を行っています。

住宅仲介の安心をつくりました。

売主の売ったあとの心配、買主の買ったあとの不安を13コーポレーションが解消します。

中古住宅の購入者の最大の心配は購入後の建物トラブルです。
よく問題になるのは建物の隠れた障害(柱にシロアリの被害にあっていた、雨漏りがあった、等)「瑕疵(かし)」についてです。

中古住宅の場合、すでに建ってしまっているために基礎や壁、天井の内部まで詳細に把握することは出来ません。これが不安で中古住宅を嫌がり、無理をしてでも新築住宅の方が良いと考える方が多いのが現状です。

一方で売り主側にとっては、売却後も責任を負うようなことだけは避けたいと思うのは当然。現在の一般的な売買契約では個人売り主は瑕疵担保責任を負わないか、負っても数ヶ月という取り決めが圧倒的に多いようです。

この売り主と買い主の瑕疵に対する考え方の相違が物件購入に対する買い主の不安を必要以上に増大させていることは間違いありません。 13コーポレーションでは、売り主様に金銭的な負担をかけさせることなく自社で建物検査費用を負担し、検査を実施します。売り主様には売った後の心配を、買い主様には買った後の不安を、13コーポレーションが解消いたします。
安心付きの住宅仲介は13コーポレーションが実現いたします。

建物調査の詳細については下記をご覧ください。


建物調査

建物調査

安心の公的バックアップのある保険だから、この検査によってこれまで対象外であった築年数25年を超える建物についても、

①登録免許税  ②不動産取得税  ③住宅ローン減税  ④贈与税非課税措置等  ⑤長期譲渡所得税
の優遇措置をうけることができます。

  • 不動産売却支援
  • 不動産査定
  • 建物調査
  • 物件情報